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| The K-Times 静岡北高ニュース2011 school topics | |||||||||||
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平成23年1月13日金曜日、センター試験・大学入試一般試験の出陣式を執り行いました。本年度は131名がセンター試験に挑みます。 廣住教頭、山本指導部長から激励の言葉と合格祈願の鉛筆をもらい、手綱をしめて明日からの試験に挑みます。今年度も国公立大学51名の合格内定者や高・大一貫コースの静岡理工科大学スカラシップチャレンジ受験生も含まれますが、これから国公立・難関有名私立大学受験に挑む50名程の受験者にとっては、万全の策を講じて、悔いの残らない受験をしていきます。 平成24年1月10日火曜日、第3学期始業式を挙行しました。 新年あけましておめでとうございます。今年は辰年ということで、雑然とした状況を整理し、不要な事柄を「絶ち」、そして自分の足でしっかり「立ち」、天高く昇る「竜」のような上昇志向で臨んではいかがでしょうか。本校の掲げるキャッチコピーの「夢の実現に向け、頑張るが好き」も、夢を持つことで、生きる原動力が身につき、頑張るこで生きる力を養い、そこで生まれる上昇志向が幸福へと導くということを意味します。 表彰式で壇上に上がった団体は次の通りです。 卓球部:静岡市新人戦優勝 陸上競技部:静岡市民継走大会8位入賞 入賞おめでとうございます。 平成23年12月16日金曜日、第2学期終業式を挙行しました。表彰式で壇上に上がった団体は次の通りです。 卓球部:県中部新人戦5位 空手道部:県新人戦個人組手2位,団体3位,女子団体3位
11月3日木曜日、学校説明会を開催しました。来場者は中学生523名、保護者248名、総数771名。多数の皆様にお越し頂きありがとうございました。9:30より体育館で全体会を行い、その後各ブースで説明を聞いたり、理数科の科学教室で実験などを体験しました。次回の説明会は12月10日土曜日となります。まだの方はぜひ一度本校まで足をお運びください。 10月29日土曜日、地域の西奈生涯学習センターとの共催事業で、小さな子供を対象にした英語教室を実施しました。高校の英語教員・ALTと国際コミュニケーション科の生徒たちが参加した子供たちと一緒に遊びながら英語について学びました。 講演会を通して、進路を考えることはもちろん学習のモチベーションにつながって欲しいと考えています。 9月27日火曜日、体育祭。テーマは「Blaze up our spirit」魂を燃やせ。今年も熱い一日となりました。文化祭同様、体育祭も年々右肩上がりの盛り上がりを見せました。仲間と喜びを共有できる場には感動があります。
>>学級旗を見る >>クラスの入場を見る >>競技の様子を見る 平成23年9月10日土曜日、今年度第1回目の体験入学・学校説明会を開催しました。今年度は参加予定者多数のため午前の部、午後の部の2回開催しました。参加者は1,308名 (中学生903名,保護者405名)。本校では部活動はもちろん理数科SSHに代表される研究活動の他、今まで以上に大学進学に力を入れた指導を計画しています。 >>過去5年間の大学進学実績へ 午前の部 全大会の様子 SSHポスターセッション 国際C科 スキット
平成23年9月1日木曜日、第2学期始業式を挙行しました。 数多くの生徒が夏休み中も部活動、進学講座、キャリアパートナーシップ、各種ボランティアなどで活躍しました。防災訓練の後、高校生ボランティア・東日本大震災の被災地で活動した国際コミュニケーション科2年生に被災地の様子などを報告してもらいました。私たちの言う被災地は住民にとっては故郷であること、瓦礫の山は被災者にとっては家財であり思い出の品であり宝の山であると訴える姿が印象的でした。表彰式では 中学生空手道部 全国中学校空手道大会団体3位の岩瀬さん,菊池さん,都築さん,そして同大会個人3位の菊池さん、高校生ソフトボール部 中日本大会準優勝で代表の菊野君,笹本君、中学生ゴルフ部 静岡県ジュニア大会優勝の稲葉さんが表彰台に立ちました。おめでとうございます。 >>IWF公式ホームページへ 平成23年8月15日月曜日〜18日木曜日、静岡北高等学校主催のInternational Water Forum 2011(IWF2011)を開催しました。清水テルサをメイン会場に、アクティビティーでは静岡理工科大学、製茶工場などにも出向きました。当日様子はIWF公式HPでご覧下さい。
平成23年7月16日土曜日、恒例の野球応援1回戦。対戦相手は名門御殿場西高校。試合時間は3時間を超え、延長14回まで粘りましたが惜しくも敗退(2対5)。しかし、選手は良く粘ったと思います。もちろん応援団と457名の1年生は熱い応援をしていました。 平成23年6月23日木曜日、毎年恒例の大学進学個別相談会を開催しました。参加大学は次の通りです。
名城大学/新潟大学/東京電機大学/東京都市大学/静岡大学/芝浦工業大学/浜松大学 平成23年6月3日金曜日 学内発表、4日土曜日 一般公開。来場者数は1,154で大盛況となりました。静岡北高校の文化祭は全クラス参加型のため、文化部の発表だけでなく様々な展示物や企画が楽しめます。 リーダーシップのある生徒会長 森本君はじめとする活発な生徒会役員のはたらきにより、今年も順調に運営されました。今年のテーマは「勇猛精進」〜いいときをつくろう静北祭〜 全校が一丸となりました。
静岡北高等学校JRC部
平成23年5月14日 土曜日、毎年恒例の大学説明会を開催しました。大学の先生方からは大学説明はもちろん、将来各分野で社会貢献するための使命を自覚すること、大学で学ぶ意義について考え目的意識をしっかり持つことについてアドバイスしていただきました。
写真は北見工業大学 山下先生、岩手大学
船崎先生。北見工業大学ではモノづくりプロジェクト、ロボットコンテスト世界大会出場など学生の活躍を、岩手大学では、大学概要だけでなく最先端のロケットエンジンのタービン技術、松岡鉱山の硫酸処理の話など聞くことができました。また岩手県立大学ソフト情報学部では全国でも稀なプロジェクト型マネージメント研修制度をとり入れ、リーダーの素養を養成すること、情報処理学会全国大会・学生奨励賞で上位常連の実績を誇るなど、ここでしか聞けない内容で盛りだくさんで下。参加大学は次の通りです。 平成23年4月20日 水曜日、遠足。1年部(理数科除く)と3年部は三重県の長島スパーランドでクラス親睦を深め、1,2年部理数科は名古屋市科学館でプラネタリウム・科学展示物で研修、2年部(理数科除く)は登山を企画しました。特筆すべきは瀧本学年(2年部)の登山。瀧本氏いわく、遠足の原点に戻り、自らの足で地面を踏み締め、自然を肌で感じる感動を仲間と共有すること、そして目的地にたどり着くという最も単純な達成感を生徒に経験してほしいとのこと。目的地は竜爪山。生徒たちは高低差1,000mの登山道を、若葉、新緑、葉桜、満開の桜など、自然の移ろいを実感しました。 平成23年4月7日木曜日、平成23年度第1学期始業式・表彰式を執り行いました。 指導部の山本政治部長より、この1年の設計図を描こう!そのために必要なもの、コンパスや消しゴムになるものをさがそう。そして設計の土台である学習習慣を改め、授業を大切にしよう。感謝の気持ちを持ちましょうと訓示。表彰式では2010年度ジュニアマリン賞で努力賞を受賞した科学部水質班 青木君、堀井君、中林君の披露がありました。受賞おめでとうございます。短期語学研修を実施した国際コミュニケーション科新2年19名が、3月中旬から3週間にわたってオーストラリア シドニー近郊のグリーンポイント高校でのホームステイ研修において、その最終日に友情の証として寄贈された写真盾を披露をしました。
平成23年4月6日水曜日、東日本大震災の被災者の方への黙祷の後、第49回入学式を執り行いました。被災者の皆様、あらためて心よりお見舞い申し上げます。 新入生の在籍数は以下の通りです。
1年理数科 110名 静岡北中学校・高等学校生徒会では、東日本大震災被災者救援のため3月17日に校内で募金を募り、集まった募金269,463円を同19日に日本赤十字社静岡県支部に届けました。少しでも被災者の皆様のお役に立てれば幸いです。 静岡北高等学校 生徒会長 森本健一
平成23年3月18日、平成22年度の修了式を執り行いました。 校長先生より「タイムアップのホイッスルは、キックオフのホイッスルと思え!」と次年度に向けての決意と準備について訓示されました。表彰式では、クラブ功労賞で空手道部 草間君、JSEC花王賞で科学部水質班、神奈川大学論文大賞努力賞で科学部 地学班の披露がありました。受賞された皆さん、おめでとうございます。 平成23年3月1日火曜日、平成22年度第46回卒業式を挙行しました。厳粛な式典において立派な節目の時を迎えることができました。本当におめでとうございます。本校で学んだことを一つの糧にし、これからの人生を切り開いてください。 >>平成23年2月までのニュースを見る |
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